薪とともに

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翻訳サイトと翻訳ソフトの紹介

こんにちわ、こんばんわsuitenです。

翻訳サイトと翻訳ソフトをご紹介したいと思います。

 

 

インターネットの普及と利便性

インターネットが普及した要因として、単に個人ページが増えてきただけでなく、便利なサイトが増えたことがあると思います。

その便利なサイトのひとつに翻訳サイトと辞書サイトがあると思います。

 

昔は重い辞書を引いて調べていたことが、インターネットでは無料で速く、楽に調べることができるようになったことが大きな変化でした。

 

インターネットの歴史はこちらをどうぞ

 

 

電子辞書について 

2000年頃は電子辞書が流行ってきていて、下のようなペンシルで書くタイプのものは最先端でした。

 

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私も持っていますが、現在のワープロと同じような感じで、画面はモノクロ液晶が主流でした。

この頃にはすでにゲームボーイアドバンスが発売されていたころでしたが、電子辞書がカラー液晶になるのはもっと後でしたね。

 

その頃にインターネットで使える辞書サイトが普及してきました。

 

 http://dic.yahoo.co.jp/

 

インターネットを用いた辞書・翻訳

翻訳ページは古くからExcite翻訳やgoo翻訳から始まり、Yahoo!翻訳便利だなぁって感じながら使っていました。

意外にExcite翻訳は医療系や科学系に強い翻訳だったのでよく使いました。

 

 

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http://dic.yahoo.co.jp/

 

f:id:Suiten:20170126212710p:plain辞書

http://dictionary.goo.ne.jp/

 

これらのサイトが古くからありますね。とてもお役にたっています。

 

現在ではスマホからアクセスできるので、電子辞書が不要になってしまいました。

気になることや、四文字熟語なども調べることができるので語彙が増やすことができます。

 

最近のオススメ翻訳サイト  

現在のオススメの翻訳ページは以下の2つになります。

f:id:Suiten:20170126213617p:plain google 翻訳

Google 翻訳

 

f:id:Suiten:20170126213648p:plain weblio翻訳

 

Weblio 翻訳

 

どちらも使い勝手が違うので、同時にふたつのサイトを利用することもあります。

 

google翻訳は、英語の長文をそのままぶっ込むことが多く、ある程度の翻訳精度があると感じます。

 

これに対してweblioは専門用語が充実していて、科学的な特殊な単語や解剖学的な用語も翻訳できるので役に立っています。

 

 

これらインターネットの翻訳サイト翻訳ソフトを駆使して、だいたいの英語の論文や文章を読んでいます。

 

最近のオススメ英和ソフト

使っている翻訳ソフトはこちら、名前はちょっとアレですが使うのには十分です。

 

 

実際の使い方についてはまた後日書きます。

 

仕事柄いろいろな英語を読むことがあるのですが、実際には翻訳ソフト翻訳サイトを駆使してなんとなく読んでいます。

おおよその翻訳できればだいたいオーケー!

 

 

 翻訳サイトで遊んでみました

suite.hatenablog.com